本数限定生産
雪室熟成梅酒 REKISHI -white-の画像

死ぬまでに一度は 飲んでみたい梅酒

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梅酒の少量生産が可能「特区でしか作れない、
門外不出の本格梅酒を限定生産

芳醇な梅の香りまろやかな口当たり奥深いコク

醸造
ポイント

01収穫できるのは
1年でたった1日

  • 完熟梅の手摘み収穫

    最高の“香り”を身にまとった樹上完熟梅を使用
    使うのは、3L(特大)サイズ以上の完熟梅のみ

    樹上完熟梅の最大の特徴は、やはりその「香り」。
    梅酒の命とも言える「梅の香り」を最大限に引き出すため樹上で完熟する一瞬を見逃さず1日で手摘み収穫します。

  • 梅酒の仕込み

    収穫から仕込みまで、たったの2日

    さらに、完熟した風味を閉じ込めるため1日だけ寝かせ、すぐに梅酒の仕込みへと送ります。
    足の早い一瞬の「収穫時期」を見逃さず、最高の「完熟状態」で仕込みまで行うのは、「自家農園」だからできることです。

02少量生産可能な
「特区」でしか作れない

  • 梅酒に使用される完熟梅

    使用する梅の量は、通常の1.5倍

    通常の梅酒に仕込む梅の1.5倍の紀州南高梅を使用しています。
    華やかで芳醇な香りをしっかり楽しんでいただけます。もちろん添加物を一切使わない「本格梅酒」です。
    原材料は梅、アルコール、糖分のみ。

  • 厳選されたブランデー

    梅の風味を引き立てる、厳選素材

    V.S.O.Pクラスのブランデーを使用

    原料のアルコールには深いコクと風味を持つブランデーを採用。長期熟成を経たブランデーを使用することで、紀州南高梅の個性を引き立て、深い味わいを表現できます。

03『新潟雪室低温熟成』

  • 完熟梅

    雪室で熟成させることで
    優しい唯一無二の味わいに

    雪室とは、雪の力で冷やす天然の冷蔵庫。新潟県では昔から貯蔵に利用されてきました。
    雪室の中は「温度2度、湿度90%以上」と温度と湿度を常に一定に保つことができます。
    雪室で4ヶ月以上熟成することで、ブランデーの奥深さはそのまま、当初より角が取れ、口当たりがまろやかになり、女性でも飲みやすい優しい味わいになります。

雪室熟成梅酒 REKISHI -white-

雪室熟成梅酒
REKISHI -white-

  • 品目: リキュール
  • 原材料名:ブランデー(国内製造)、梅(和歌山県産)、液糖
  • 内容量:720ml
  • アルコール分:18度以上、19度未満

5,000(税込、送料込)

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おススメの飲み方

  • 01 / Straight ストレートの梅酒

    ストレート

    樹上完熟紀州南高梅の本来の香りと濃密なコクを愉しめます。

  • 02 / Rock 梅酒のロック

    ロック

    樹上完熟紀州南高梅の本来の華やかな香りとコクのあるボディ、まろやかな舌触りのバランスを堪能できるおススメの飲み方です。香りと濃密なコクを愉しめます。

  • 03 / With soda 梅酒のソーダ割

    ソーダ割

    爽やかに香りを愉しめるソーダ割。樹上で完熟した南高梅の豊かな香りを心ゆくまで堪能できます。幅広く様々なジャンルの料理とあう、食中酒としてぴったり。

  • 04 / With hot water 梅酒のお湯割り

    お湯割り

    樹上で完熟した南高梅の豊かな香りを心ゆくまで堪能できます。

こんなシーンで

  • 大切な方へのプレゼントに 大切な方へのプレゼントに

    大切な方へのプレゼントに

  • 自分へのご褒美に 自分へのご褒美に

    自分へのご褒美に

プロ
だからこそ

  • 梅を栽培する男性の写真

    紀州南高梅の産地、和歌山県みなべ町にて1955年創業以来こだわりの梅干しを作り続けています。梅干しだけでなく、オリジナル梅酒の開発に力を入れてきました。

  • 梅の収穫の様子の写真

    梅のプロであり、自家栽培だからこそ、収穫時期を見極め、丁寧に一粒ずつ収穫をすることができます。

  • 梅が栽培されている梅畑の写真

    数量限定の「REKISHI」は、梅酒の少量生産が許可されている”特区”である、ここ、みなべでしか作れない逸品です。

雪室熟成梅酒 REKISHI -white-

雪室熟成梅酒
REKISHI -white-

  • 品目: リキュール
  • 原材料名:ブランデー(国内製造)、梅(和歌山県産)、液糖
  • 内容量:720ml
  • アルコール分:18度以上、19度未満

5,000(税込、送料込)

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「安心」「安全」をモットーに美味しさにこだわった商品をお届けします。

ここ紀州の里で長い年月をかけ 味を極めた梅。「万病の妙薬」として親しまれて来た先人達の知恵と努力の結晶に、新しい技で息吹をふきこむ、それが梅見月のこだわりです。

社名 梅見月(マルヤマ食品株式会社)
所在地 〒645-0027 和歌山県日高郡みなべ町西本庄1282
創業 1955年
代表 代表取締役 丸山 剛史
事業内容 梅干し・梅加工食品の製造販売
お問い合わせ TEL. 0739-74-2068 FAX. 0739-74-2177